すばらしくてNICE CHOICE

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スティーヴン・キングが選ぶ2011年トップ20
2011年12月28日に連載中の米エンターテインメント・ウィークリー誌のコラムで発表された今年のランキング。昨年まではジャンルごとのトップ10だったが、今年はオールジャンルでのトップ20になった。

1.「ブレイキング・バッド」(TV)
2.『マージン・コール』(movie)
3.Mayer Hawthorne『How Do You Do』(album)
4.「Sons of Anarchy」(TV)
5.Paul Murray『Skippy Dies』(novel)
6.Fountains Of Wayne『Sky Full of Holes』(album)
7.『ペイド・バック』(movie)
8.Ready for Confetti『Ready for Confetti』(album)
9.T.C. Boyle『Talk Talk』(novel)
10.Philip Caputo『Crossers』(novel)
11.「リベンジ」(TV)
12.Linwood Barclay『The Accident』(novel)
13.『ツリー・オブ・ライフ』(movie)
14.『リンカーン弁護士』(movie)
15.Mikis Michaelides「Get that snitch」(song)
16.Justin Evans『White Devil』(novel)
17.『ファイナル・デッドブリッジ』(movie)
18.「The Hour」(TV)
19.「ウォーキング・デッド」(TV)
20.Adele「Rumor Has It」(song)


テレビシリーズと本業の小説が目立つが、映画は全部で5作。

2位 『マージン・コール
7位 『ペイド・バック
13位 『ツリー・オブ・ライフ
14位 『リンカーン弁護士
17位 『ファイナル・デッドブリッジ

リーマンショック前夜を描いたサスペンス『マージン・コール』は日本では劇場未公開で2月にDVDが出る。評判がいいだけに楽しみ。
2011.12.28 Wednesday 00:00 | | comments(0) | trackbacks(0)
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